Category: ハイテク製品


今回、いつもと同じく動画も撮りましたが、あまり多くは撮っていません。

まずはバンダイブースのスターウォーズ。

タカラトミーのお寿司戦隊シャリダー

JR東日本企画のProject E5

KYOSYOブース ブリーフ・リーというブルース・リーのそっくり芸人さんが説明をしていました。

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パシフィコ横浜で開催されていたカメラ&写真機材の見本市、CP+に行ってきました。

CP+とはカメラ映像機器工業会が主催する CAMERA & PHOTO IMAGING SHOWの略称。

毎年、この時期に開催されていて、昨年も記事を書きました。

昨年はプロ用、セミプロ用一眼レフのキヤノン1D-XやニコンD800の発表があったのに

比較すると今年はエントリークラスの新製品が多くやや地味な印象のショーでした。

フルサイズ一眼のエントリー機種がニコン、キヤノンから発売されましたがあまり

大きな話題にはならなかったと思います。ソニーはデジタル一眼のα99、77、65、

そして超高級コンデジRX-1を展示、また4K対応のビデオカメラと液晶モニターを

使い4K映像を公開していましたが、精緻でリアルな映像は素晴らしかったです。

パナソニックはミラーレス一眼のフラッグシップDNC-GH3、コンデジのTZ40を展示、

オリンパスもミラーレス機PENシリーズの新型を投入していましたが今回のショーに

合わせての新機種発表はありませんでした。

ハッセルブラッドが初のミラーレス機Lunarを展示していましたが中身はソニーの

NEX-7で斬新な外観に包まれていましたが、個人的にはあまり魅力を感じませんでした。

会場全体を見渡すと入場者数は昨年より多かったような気がします。

CEATEC JAPAN2012

先週の話ですが、幕張メッセで開催されていたコンピューターやIT関連も含めたデジタル家電のショー

CEATEC JAPAN2012に行ってきました。家電、重電メーカーやAV機器メーカー、コンピュータメーカー、

携帯電話各社がブースを並べて各社、最新の製品、最先端技術の展示を行っていました。

数年前まではブルーレイや薄型TVが主役でしたが、現在は普及期に入ってしまったので、もはや先端商品の

座からは降りてしまいCEATECの主役ではありませんでした。

昨年に引き続き4Kテレビやスーパーハイビジョンテレビも展示されていますが、今年はなぜか勢いが 感じられない

プレゼンテーションでした。韓国勢に負けっぱなしの日本家電メーカーの 状況が表れているのか・・。

しかし今年は自動車メーカーの出展も多く、トヨタ、日産、三菱がブースを持ち、 家電ブースにもEV、PHVを

展示していました。数年前なら自動車メーカーの出品など考えられなかったのですが今や車も家電の一部なのか・・・。

確かにEVやPHVではエコ家電や 節電と連携させ電力供給を行うリーフtoホーム的な提案が多数、展示されていました。

今後の自動車はもっと家電やスマホとの連携を深めてくるでしょう。

日産は大きな展示面積を使用して日産リーフで自動運転のデモンストレーションを 行っていました。

スマートフォンを活用しショッピングセンターなどの駐車場で 駐車を車に自律走行で任せてしまうという技術です。

動画を撮ってきましたのでご覧ください。

docomoが展示していたハンズフリービデオフォンは 眼鏡に装着された超広角レンズで自分撮りと背景撮影して、

その画像を 合成してあたかも離れた位置から撮影するように見せるシステムです。 技術的にはまだ未完成で

アバター風の低画質ですが将来的にはリアルな高画質映像での通話を 目指しているようです。

プロモーションビデオのような自然な動画にするにはまだ時間がかかりそうです。

CP+2012 

パシフィコ横浜で行われていたカメラ&写真機材の見本市、CP+に行ってきました。

CP+とは正式名称 CAMERA & PHOTO IMAGING SHOWの略称でカメラ映像機器工業会が主催しています。

1960年から開催されていた「日本カメラショー」が2005年から他の二つの写真機材展示会と統合し

「フォトイメージングエキスポ」に名称変更しましたが2009年をもってカメラ映像機器工業会が離脱、空中分解して

終了しました。まあ要するに三つの団体が主催していて意見が分かれてしまったようですが・・・。

2010年からカメラ映像機器工業会が単独で開催したのがCP+です。ただし日本写真映像用品工業会

も協賛として参加しています。

ところで今年の目玉は何と言ってもニコンのデジタル一眼レフD800です。3600万画素のモンスターデジタル一眼

です。A1ほどに引き延ばされたプリントの画質は驚異的。精緻でシャープな画像でした。残念ながらこれに対する

キヤノンの対抗機種は今回のショーでは発表されず。3月発売予定のプロ用新型機のEOS-1DXは14コマ/秒の

高速連写に主眼を置いているため画素数は1800万画素に抑えられています。高画素モデルとして期待されていた

EOS-5DmarkIIIは今回のショーでは発表を見送られました。しかし1DXもかなりの注目を集めてはいました。

ただ発表は昨年末からされていたのでインパクトはもうなかったですね。その代わり高級高画質コンパクトカメラの

PowerShot G1Xが意外に人気があったようです。これの画質は素晴らしくデジタル一眼と遜色ないのでは、と感じました。

ミラーレス一眼もいらないのではないでしょうか。ミラーレス一眼はボディ自体はコンパクトですが交換レンズが

必要なので標準レンズや広角、望遠を持ち歩くと意外に嵩張り、気軽に扱うつもりで買うと後悔するのではと思います。

それにしても入場客の皆さん、良いカメラを持ってきていました。カメラショーだから当然かもしれませんが

モーターショーのカメラ小僧より凄い一眼カメラや望遠レンズをつけた方が多くそれらで場内を撮影していました。

私のEOS5DmarkIIなどここでは普及機レベルです。街や観光地では5DmarkIIはあまり見かけませんが、ここでは

大衆用のカメラになっていました。(笑)

ニコンブースでファッションデザイナーのコシノジュンコさんの トークショーがありました。今、放送中のNHKの

朝ドラ「カーネーション」で話題の母親や自分たち三姉妹について裏話を語っていました。大筋では実話をベースに

していて登場人物の性格設定は合わせているが、部分的にフィクションや事実と異なる設定やストーリーもあるそうです。

印象に残ったのは3姉妹の性格を端的に表わしているのが岸和田の地元のお祭り「だんじり祭り」でのスタンス。

長女は見物していた。次女(ジュンコ)は祭りに飛び込み参加していた。三女はテニスで忙しく祭りは見物も

していなかった、との事。なんとなく性格が表れているなと感じました。

カカクコムとブラウンのコラボによる「ブラウン新型シェーバー「シリーズ3 350cc-A」
ユーザー体験会モニター募集」に応募したら見事、当選しました。
招待メールが届いたので先週末、土曜日に会場に出かけてきました。
場所はP&G東京支社、東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー27F
「パンパース」ルームです。
何故、プロクター&ギャンブル東京支社で?と疑問に思ったので調べてみたら
なんと、ブラウンはジレットに買収され、そのジレットが更にP&Gに買収されていた
のでありました。いまやジレットもブラウンもP&Gのブランドの一つなのです。
 
ブラウンデザインは昔から、尊敬と憧れの対象で、シェーバーはもちろん電卓、
目覚まし時計、ヘアドライヤー、電動歯ブラシ、コーヒーミルを購入していました。
シェーバーは大学生の頃から使っていて一回ナショナル製とフィリップス製に浮気
していますが、ブラウンはもう5~6台ほど買い替え保有していました。
電卓についてはいまだにブラウンは最高のデザインだと思います。
もう10年ほど前、ニューヨーク近代美術館にブラウンの電卓が展示してあるのを
見て嬉しかった事を覚えています。それがP&Gグループとは、時代の変化を
感じますね。願わくばブラウンのデザインポリシーが変わらない事を祈ります。
 
さて、東京オペラシティタワーに訪れたのは1年半ぶり、前回、何の用事で
訪れたのか記憶にありません。(笑)
 
1996年にこの施設は竣工しましたが、当時はこの空間は素晴らしかったですよね。
7年ほど前に仮面ライダー555でスマートブレイン本社として使われましたが、
その当時も近未来感を漂わせていました。今見ると、こんなもんだったけ?と
思ってしまうのが東京のすごいところです。(笑)
 
 
 
体験会が始まるとまずブラウンのプレゼンテーションが開始されました。
プロジェクターで会社概要や製品説明が行われ電気シェーバーのシェアなどの
説明もありました。ブラウンは振動式では世界シェアが48%あるそうです。
この新型シリーズ3はシリーズ7、シリーズ5の下に位置するモデル。
BMWで言うところの3シリーズです。ただしブラウンは廉価モデルはシリーズ1の
下に更なる低グレードモデルがありシリーズ3は中間モデルとなります。
ただしこの「シリーズ3 350cc-A」はアルコール洗浄機能付では最も低価格な
モデルだそうです。
プレゼンテーションの後は実際にモニター機を使っての髭剃りタイムです。
使ってみると私が今まで使っていたブラウン・コントゥア5895よりやや静かで
振動が少なく、網刃の肌への密着感も優れていると思いました。ただし
外観のデザインや質感は安っぽいかな・・・。髭を剃った後、充電洗浄台に
セットしアルコール洗浄をした後、確認の為、シェーバーを引き抜いたのですが
そのとたんに網刃の中からアルコールがぼたぼたと零れ落ちました。
従来機のコントゥア5895ではこんな事にはならなかったので、一瞬、
コストダウンか、とも思いましたが、どうやら網刃の構造上、アルコール液が
溜まってしまうようでした。
 
モニターとして使ったシェーバーはサンプルとしてお持ち帰りさせていただきました。
今回の体験会を企画したカカクコムとブラウン広報の方々、ありがとうございました。
持ち帰ったシリーズ3はコントゥアと仲良く並んでいます。
追記
価格コムに体験会の記事が掲載されています。
私も後ろに小さく写っていますね。(笑)
今まで10数年間、使っていた掃除機がとうとう壊れました。
機種はヘルスモアー社製プリンセスエメラルドというアメリカ製の大型掃除機です。
ビルの清掃スタッフが使うような業務用機のようなデザインで、重く音が大きく
使いにくい機械でした。しかし吸引力や空気清浄機能が優れているという謳い文句
で、使っていて確かに排気から異臭はしなかったですね。
修理も考えましたが、もう輸入代理店が倒産したのか、連絡がつきませんでした。
ネットで調べても備品類は手に入りますが本体は販売していません。
そこで次期主力掃除機の有力候補がダイソンでした。大手家電量販店ヤ○ダ電機
でチェックをしてみましたが意外にコンパクトで吸引力も強そうです。音が大きいですが
プリンセスエメラルドに慣れていたので、気になるほどではありませんでした。
なによりデザインが素晴らしい。他の掃除機にない家電らしさがなくSFチックな
メカニカルな魅力があります。男が使っていても違和感がないデザインですね。
以前から気に入っていたのでついに決断。購入したのはダイソンDC26タービンヘッド
コンプリートです。
ただし自宅に持ち帰りよく見ると意外に質感はチャチな感じもします。(笑)
ゴミの収容部がクリアビンになっていて吸ったゴミが見えるというのが長所でもあり
短所でもあります。つまり汚いものが見えていると気になるので頻繁に捨てています。
その結果、いつも掃除機が綺麗です。(笑) しかし普通の掃除機のようにゴミが
紙パックに密閉されないのでゴミ箱に捨てる時にはゴミが舞い散らぬように気を使い
ますね。紙パックを使わないのは維持費のダウンに繋がり経済的ですが。
長時間使用していると排気が熱くなってくるのもちょっと気になるところ。

世田谷・砧のNHK技術研究所を一般に公開する「技研公開」が今年も行われました。
2007年にも見学に行ったことがあり、その時の記事はこちらです。↓
NHKの公式サイトはこちら。↓
 
 
 
今年も色々な新技術や機材が展示されていましたが、前回も展示されていて今回も
大きくスペースを割いて展示していたのは「スーパーハイビジョン(SHV)」です。
 
SHVは3300万画素(横7680画素X縦4320ライン)という超高解像度テレビ。
現在のBSフルハイビジョンが210万画素で1920X1080ですから、はるかに桁違いの
解像度なのです。ちなみに地上デジタルは156万画素・1440X1080です。
今回もプロジェクターによる450インチ大型スクリーンでの上映、液晶テレビやプラズマテレビ
などでスーパーハイビジョンの凄さをアピールしていました。
そして会場には日立製の3300万画素SHVカメラが展示されていて実際に撮影画像を
液晶モニターで上映していました。ただし液晶ディスプレープラズマディスプレー
フル解像度の機材が完成していないため3840X2160の58インチディスプレーを
4枚継ぎ合わせての公開になっていました。
 
 
↓壁に小物類を並べて撮影しています。
 
↓はディスプレイの画像です。
 
↓モニター右上のマトリョーシカをアップしてみましたがジャギーなどはまったく見えません。
 
 動画も撮影してきました。↓
    
 
しかし圧倒的だったのはやはりシアターでの上映です。大きな映画館ほどのスクリーンに
最初に映し出されたのはNHK交響楽団のクラシックコンサート。ベートーベンの
ピアノ協奏曲「皇帝」の演奏を収録したものですが、まるで目の前に本物のオーケストラが
出現したようなリアリティ。音響もリアルでした。
続いて「東京マラソン2010」の新宿都庁近くからのスタート風景。
32000人のマラソンランナーたちが一斉に走り出す光景をロングショットで捉えて
いるのですが、その豆粒のように映っているランナー1人1人の顔が識別できる
ほどの解像度。ここまで来ると高画質どころか気持ち悪くなりそうです。将来、SHVが
実用化されて、ある街角の風景を放送したら遠くに歩いている通行人のプライバシーまで
晒されてしまいそうですね。
そして「2009NHK杯国際フィギュアスケート競技大会」の映像。中野選手の華麗なる
演技が氷上に展開されますが、シアターの温度が一気に下がるような錯覚を覚えます。
気温まで伝わるようなリアルなスケートリンクです。
 
そして「2009年NHK紅白歌合戦」のステージ。
EXILE の「Someday」
アンジェラ・アキ「 手紙 ~拝啓 十五の君へ~」

北島 三郎まつり」
のサビの部分が次々に上映されていきますが、ハイビジョン放送の紅白歌合戦とは
まったく次元の違う体験です。いや本当にハイビジョンは視聴ですがスーパーハイビジョンは
体験なのです。もう生でEXILE を見てしまったような気分になってしまいました。(笑)
北島三郎のバックで舞う紙吹雪も一枚一枚がはっきり見え、手に取れそうな感覚です。
3Dのブルーレイディスクが子供だましに感じられるような強烈な映像体験でした。
しかし、ここまでの映像は旧型の800万画素撮像素子を4枚使って画素ずらしした
デュアル グリーン方式カメラでの撮影。最後に3300万画素3板方式のフルスーパー
ハイビジョンの画像を短時間だけ見せてくれました。桜が満開の東宝スタジオ裏の
仙川沿いの遊歩道での撮影でしたが、桜の花びらの美しさもさることながら和服の
女性モデルの表情や手すりの金属感など生々しい表現でした。
 
 2020年にはBSで試験放送を目指しているとの計画です。
ハイビジョン初期のように最初は受像機が400万円くらいするのでしょうが
2030年ころには40~50万円になるでしょうか?
 

 

LED電球

タイトルとは関係ないのですが明日は、平成22年2月22日でぞろ目の日です。
何かイベントはないか、探してみましたが記念乗車券くらいしか見当たりませんでした。(笑)
ちなみに平成3年3月3日にはこの年、開業33周年を迎えた333mの東京タワーでぞろ目を
記念してイベントがあったと記憶しているのですが、検索しても見当たらなかったです。(笑)
 
さて本題に入りますが、本日初めてLEDランプを購入してみました。
NECライティング社のLED電球LIFELED’sです。
 
 
長寿命、省電力で環境に優しい商品として注目を浴びていますが、ネックは価格と
明るさです。4000円近い値段で、明るさも白熱電球60W相当の物しかありません。
しかし価格に関して言えば寿命が40倍、消費電力は9分の一ですので長期の使用で
結果的には経済的になるでしょう。続いて、問題の明るさはどうでしょうか。
ダウンライトとして使ってみましたが100Wのレフランプと比較してもそれほど劣ることは
ない気がします。ただし色合いが青っぽく涼しげな感じで他のランプと一緒に使うのは
違和感を覚えます。モダンな現代建築やデザイナーズハウスには似合うと思いますが
和風住宅や、アーリーアメリカンな家には合わない気がします。また色調が涼しげなので
夏には良さそうですが冬だと暖かみがないかな。実際、電球から熱は出ていませんし。
しばらく点灯させたあと、触ってみましたがほとんど熱は感じませんでした。
 
ダウンライトで使用。奥の2個が普通の100Wレフレクターランプ。
 
 
ホワイトハウス公式のオバマ大統領肖像写真です。
インターネットとデジカメの進歩により大統領の肖像写真のデータが
手に入る時代になりました。(笑)
しかもキヤノンの「デジタルフォトプロフェッショナル」という
デジカメ用の編集ソフトを使えば画像の詳細な情報が分かってしまいます。
それによると・・・・。
 
ファイル名 officialportrait.jpg
カメラ機種名 Canon EOS 5D Mark II
撮影日時 2009/01/13 17:38:39
作成者 Pete Souza
著作権情報 c 2008 Pete Souza
カメラの所有者名 Pete Souza
Tv(シャッター速度) 1/125
Av(絞り数値) 10
ISO感度 100
画像サイズ 1916×2608
ストロボ 非発光
色空間 Adobe RGB (1998)
ファイルサイズ 784KB
 
だそうです。このように撮影機種名と撮影日時、カメラの
作動情報まで表示されています。
 
 
胸元の拡大(等倍)表示です。スーツに糸くず?が付いているのまで分かります。
さすがキヤノン。(笑)
 
 
今更ですが・・・。
Youtuubeでたまたま見つけたアメリカ製ポータブルカーナビ「ガーミン」の
CM「ガーミンマン」の動画です。
なんと!日本の変身特撮番組のパロディのような作り。
というか、ウルトラシリーズのまんまですね。ヒーローデザインは
カッコイイとは言えませんが、ウルトラマンやミラーマン、シルバー仮面を
彷彿とさせる巨大変身ヒーローです。着ぐるみ怪獣を使ってミニチュアを
壊しまくる特撮は日本特撮のお家芸で、海外、特にハリウッドにはこのような
手法は存在しません。明らかに狙ってやっているのは明白です。
主人公がポータブルカーナビを変身ベルトのように腹部に装着すると
巨大ヒーロー・ガーミンマンに変身しますが、これは仮面ライダーの
パクリか。敵の怪獣は道路地図が巨大化したマポザウルス。
このノリは東映スーパー戦隊シリーズ?
でも、いまや日本の変身特撮番組もCG使いまくりなので
この昭和の香り漂う映像は貴重かもしれません。(笑)
   
 
ガーミン社の公式サイトはこちら↓